風俗から抜け出せない

きっとあの日の風俗は忘れないと思う

あの日の風俗はとても良い記念になったので、きっと忘れることはないんじゃないかなって思っているんです。その理由は、風俗嬢にあります。本当に好みだったんです。いつも風俗嬢のビジュアルに関しては、そこまでこだわっている訳じゃないんです。極論かもしれないですけど、目をつぶっちゃえば分からないことじゃないですか、ビジュアルなんて。そんな考えを持っている自分が、彼女に関しては本当に美人だなって思ったんです。彼女のような存在を相手に出来るのは、ある意味幸せなんじゃないかとか、もしも彼女クラスの女の子を風俗以外のシチュエーションでってなったら、はっきり言って自分の実力では無理だろうなって思ったんです。そもそも風俗で遊んでいるだけなのに、そんなことまで考えてしまう時点で彼女の存在感に圧倒されていたってことなのかもしれないですよね。それくらい自分は驚かされたってことなんです。だからこそ、彼女との時間は本当に思い出深いなと。

お金がかかるからこそ本気

やっぱり風俗は「本気」でぶつかってこそですよね。お金がかかっているんです。しかも支払うのは自分なんですしね。誰かが払ってくれたとかならそこまで必死だったり本気になる必要はないかもしれニアんですけど、自分でお金を支払う以上、無駄にはしたくないじゃないですか。だからこそ、本気で楽しむよう心掛けています。むしろ本気を心掛けることによって、より楽しい時間を過ごせるようになるのも事実ですしね。だから風俗は、自分の思った通りに楽しむよう、いろいろと心掛けているんですよ。むしろそのくらいの方が、自分の中でも丁度良いんです。相手に任せるのではなく、自分が良いって思った女の子を指名する。そして、自分が納得出来る時間を過ごす。これによって、より楽しい時間を過ごせるようになるんじゃないかなって思いますしね。だから風俗って、結局の所自分がどうあるべきなのかが何よりも大切になってくるんじゃないかなって思いますよね。